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Clip Style TechnologyClip Style Technology

最新のテクノロジーを、最適な形で、最良の組合わせとタイミングで、ご提供します。

クリップインタ−メディアでは、最新のITテクノロジーを用い、お客様にとっての最適なソリューションを作り上げ提供しています。

  • WEBサイト構築プログラミング
  • データベース・プログラミング
  • 携帯コンテンツ・プログラミング
  • コンピュータグラフィック・プログラム(
  • 各種システム及びネットワーク構築・運用・保守、またこれらの機能のメインフレームとの統合など

これらの機能を有機的に組合わせることによって、最大限の効果を発揮できるような、テクノロジーの融合の提案も、おこなうことができます。

また、場合によっては、コンパクトな仕様をお求めのお客様や、簡潔な機構や、部分的な導入だけをお望みのお客様への対応の場合、最小限のテクノロジーで、最適なソリューションを提供できるような、アウトプットの構成をして、提供していくことが可能です。

Clip Style Consulting Clip Style Consulting

最新のテクノロジーを実践的を通じてサイトを最適化していきます。

ユーザ視点の発想でサイトを最適化

費用対効果が厳しく問われる昨今、マーケティングでもっとも重視されているのは言うまでもなく「ユーザ視点」です。例えば、ユーザはサイトにアクセスした際に,その表示されたページが有用がどうか判断するのに8秒程度ともいわれます。クリップの提案はシンプルで、検索エンジンからの訪問者に対しては、キーワードに合ったコンテンツを切り替える等のサービスを提供しています。また、昨今多くのユーザが参加しているmixiやTwitter等のソシアルメディア(総務省09年調べではSNS利用者は7134万人)との連携も必須となってきています。ソシアルメディアに対する最適化とは、ブログやSNSでの企業の信用や評判を高め、自社サイトへの誘導を増やすといった成果をあげることです。しかし、多くの企業がソシアルメディをどう有効に活用するのかについては課題だと思いますが、クリップではそこにも解決方法を提案していくのです。

最新のテクノロジーを提案

AR(拡張現実)やマイクロブログであるTwitter等のソシアルメディアなど、IT業界は技術革新の連続です。クリップはそれらを効果的に使う方法を研究し、いち早く先進のテクノロジー手法をつかった具体的なご提案をしていきます。

固定観念や先入観から自由であることで、顧客の問題の可視化する

クリップでは10年におよぶITコンサルティング実績で得たノウハウドゥハウを通じて、企業のみなさんが潜在的に抱えている「問題」や「無自覚でいる課題」を顕在化(目に見える形に)し、それらの「問題解決」にあたり、最新・最適のソリューションを構築し、提供していくことができます。また、ときにはデジタルな作業の中にアナログ的な要素や手法を取り入れて、相乗効果的にミックスして問題解決を図る柔軟性を持ち合わせています。つまり、つねに一歩先の視点から変化の全体像を見渡して、そこで起こるさまざまな事象についてもしっかりと目を向けお客様にとって、本当に価値のあるソリューションを提供していくことができるのです。

口先だけのコンサルティングではありません。成果物主義です。

わたしたちは、本当に有効か?という自問から出発した「ご提案」を心がけますが、それが単なる形のない口先だけの「ご提案」に留まることが大嫌いです。だから,クリップの「ご提案」は実際の形のある「本物」でしかアウトプットとしてお渡ししません。

Clip Style Design Clip Style Design

心地よい経験を形にしていく。

美しくデザインされたサイトはいいお客様を連れてくる

どんなき多機能であっても、美しくないサイトはせっかくの機能が映えません。サイト画面を通じて、お客様とサイトがお話をしているのですから、どうせなら綺麗な人と話をしたいでしょう。

わたしたちのデザインは、単にWEBデザインを作ることになく、ユーザー経験をデザインしています。

わたしたちは、デザインするという行為を指して、「単なるWEBのレイアウトデザイン」をすることだとは、考えていません。見えるものはもちろん、見えないものもデザインに含まれると考えています。それはユーザの感覚的な伝わり方、サイト滞在時のユーザの心地よさをどう提供していけばいいのかを考えたデザイン設計をしていくということです。

使う側に立った視点、ユーザービリティを大切に

WEB サイトの設計にあたっては、「ユーザービリティー」(使いやすさ)の追求と実現という視点から、サービスを享受する人たちが、最も快適に、ストレスなく利用できる環境の提供を、目指していきます。